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自分の脂肪で豊胸施術が可能に

豊胸手術は美容整形の中でも有名であり、芸能人やグラビアアイドルの方がたくさん行っています。
皆さんが想像するのは、シリコンを入れる手術がほとんどだと思いますが、今では自身の脂肪を胸に入れ、バストアップをすることができるのです。
もともと自分の身体にあるものなので、手術後の定着率はシリコンよりも高く、仕上がりも自然です。
ただ脂肪を胸に移植するのではなく、移植した際に、CAL(キャル)という脂肪の肝細胞を植えつけることで定着率が高くなります。
そして、この自身の脂肪による豊胸施術のメリットが、脂肪吸引も同時に行えるということです。
お腹周りや、太もも、二の腕などもサイズダウンができるので、一石二鳥といえます。
アフターフォローもしっかりしており、手術後はホテルのような入院施設に泊まり、看護士さんが丁寧に経過を見てくれます。
ダウンタイムは、おおよそ1~2週間で、お仕事に復帰される方は1週間後の方が多いようです。
約半年~1年にかけて徐々にバストアップしてゆき、定期的な検査とフォローを行います。
手術後は約1年で50~80%もバストがアップし、カップ数にすると2カップほど上がる方が多く、皆さんから喜びの声が上がっているのです。※↑に関してココもおすすめ