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今までの商品流通を改革して、新しいインフラを構成する企業

全国に物流システムを配備している株式会社いずみホールディングスは、全国600箇所の生産者や仕入れ先から直接仕入れた商品を70箇所の卸売市場や10,000店舗の飲食店・量販店に直接販売を行なっています。
こうすることによって中間業者の存在を排除して、商品が消費者に届けられる時間を大幅カットできるのです。

また、時間だけではありません。生産者から消費者に渡るまでに平均7社の中間業者が関係していると言われています。
そのため、その会社に何かしらかの利益が生じてしまうため、消費者だけではなく生産者にもコストが影響してしまいます。
生産者の手取りが減ってしまう原因はここにあるとも言われているのです。
また、株式会社いずみホールディングスが運営している日本卸売市場では動画配信によって魚の水揚げや野菜の収録の様子を消費者に届け、どのような商品なのかを分かりやすく紹介しています。

このように、流通経路の改革を行っているため、これからの流通を変革するような存在だと注目されているのです。

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